|
4月30日(木) 13:27撮影(A・上)、13:30撮影(A・下) 【第395日】 ● ひとつ下流の袋橋。右岸、親柱をつなぐ欄干です。 ● ![]() ● 近づいてみると、チョークで線が引かれています。 よくよく見ると、石の表面が薄くはがれています。 もしかして、注意を促しているのかもしれません。 ●
●4月30日(木)22:33 |
|
4月29日(水・祝) 18:33撮影(U・まん中) 【第394日】 ● ● 昨日の続きです。眼鏡橋の上から件の石を望んでいます。 左上には袋橋、左下には眼鏡橋の擬宝珠が見えます。 ● ![]() ● 欄干越し左に眼鏡橋を見ています。●●●●0左写真の反対側から見ています。 ● ![]() ● 上の写真の左側、階段の方から見ています。 孔を満たしていた水をすくい取りました。直径は18〜19センチ。 深さは8〜9センチほどですが、実際はもっと深かったかもしれません。 ● ![]() 4月29日(水・祝)22:01 |
|
4月28日(火) 08:30撮影(F・左上) 【第393日】 ● いくつかの橋のたもとなどに据えられている謎の石。 たいらな部分のまん中あたりには孔があいています。 川を浚渫している際に、たくさんでてきたそうです。 一説には石橋を造るとき何本も立てる支柱の土台にしていたとか。 輪石を組み上げていくための、 工事用枠組みを支える柱の土台の石といわれています。 ● ![]()
●4月28日(月)22:05 |
|
4月27日(月) 08:27撮影(H)、20:21撮影(H) 【第392日】 ● 時差約12時間、定点のつもりです。 ● ![]() ●
●4月27日(月)22:05 |
|
4月26日(日) 18:07撮影(A) 【第391日】 ● すみません。落ちていたもので……つい。 ● ![]() ● 4月26日(日)21:20 |
|
4月25日(土) 08:44撮影(A) 【第390日】 ● ひさしぶりに正面から眼鏡を見てみました。 川は前日の雨で少し濁っていますが、ちゃんと眼鏡になっています。 ● ![]() ● 4月26日(日)11:34 |
|
4月24日(金) 13:18撮影(F) 【第389日】 ● 植え込みで咲く花です。なかに入ることはできません。 石の欄干に上半身をのせ、下に延ばした手の先でシャッターを押します。 フレームを覗けず、花にピントをあわすことができませんでした。 ●
●4月24日(金)21:15 |
|
4月23日(木) 13:23撮影(H) 【第388日】 ● やなぎの葉におおわれています。 ●
●4月23日(木)21:41 |
|
4月22日(水) 10:27撮影(H) 【第387日】 ● 修学旅行生です。赤い背広の人はタクシーの運転手さん。 ●
●4月22日(水)21:37 |
|
4月21日(火) 13:23撮影(N) 【第386日】 ● たくさんの枯れ葉が流れてきました。 ●
●4月21日(火)21:50 |
|
4月20日(月) 08:32撮影(P) 【第385日】 ● 右岸、魚市橋近く。 中島川公園から河川敷へ降りる階段の手すりです。 朝からくもり空で、午後からは雨が降りはじめました。 ●
●4月20日(月)21:55 |
|
4月19日(日) 16:48撮影(F) 【第384日】 ● 川の向こうに。 ● ![]() ● 4月19日(日)20:44 |
|
4月18日(土) 08:25撮影(G) 【第383日】 ● おじいさんとお孫さんでしょうか。 ● ![]() ● 4月18日(土)21:08 |
|
4月17日(金) 19:46撮影(P) 【第382日】 ● 2月13日、中島川右岸下流側につくライトが切れていたのに気づきました。 4月16日、中島川右岸下流側のライトに光が灯っているのに気づきました。 風が通り抜けました。川面は小刻みに揺れています。 ●
●4月17日(金)22:19 |
|
4月16日(木) 09:30撮影(F)、13:27撮影(E) 【第381日】 ● おととい、きのう、きょうと続けて同じ方向を見てみました。 河川敷への階段を途中までおりて、視線がほぼ地面です。 まん中の親柱は、おとといの読めない4文字が刻まれています。 ● ![]() ● ● 新学期、修学旅行シーズンの到来です。 ● ![]() ● 4月16日(木)22:18 |
|
4月15日(水) 13:25撮影(T) 【第380日】 ● 右岸側橋の付け根です。 左側の地面と右側の橋との継ぎ目に角度がついています。 これは橋が川に対して直角ではなく架かっているためです。 ● ![]() ● 右図は08年06月13日アップの「(眼鏡橋外伝)歴史と雑感《眼鏡橋考 2》」より 4月15日(水)21:13 |
|
4月14日(火) 13:24撮影(T) 【第379日】 ● 右岸下流側の親柱です。 文字が刻まれていますが読めません。 縦書きで4文字。 3文字目が「ね」、4文字目が「橋」のようですが。 ●
●4月14日(火)21:05 |
|
4月13日(月) 18:23撮影(O) 【第378日】 ● 夕方、雨が降りはじめました。 ●
●4月13日(月)21:43 |
|
4月12日(日) 19:19撮影(F) 【第377日】 ● きょうは朝5時半から夜7時まで仕事でした。 そのため夜のみの写真撮影となりました。 夕闇せまる空は群青色に染まっています。 ● ![]() ● 4月12日(日)23:21 |
|
4月11日(土) 13:21撮影(F) 【第376日】 ● 毎日、眼鏡橋の写真を撮っているのに、きょう初めて気づきました。 ツツジが咲いていたのです。ぜんぜん知りませんでした。 聞くところによると、3月の半ばくらいから咲いていたそうです。 ● ![]() ● 4月11日(土)21:04 |
|
4月10日(金) 08:25撮影(S) 【第375日】 ● 春……。新年度……、新学期……新しい世界のはじまりです。 ●
●4月10日(金)21:43 |
|
4月9日(木) 08:25撮影(F) 【第374日】 ● 日中は汗ばむ陽気でした。今年になって初めてではないでしょうか。 気温は23.9度まであがったそうで、長袖をまくり上げるほどでした。 また今日は旧暦の弥生十四日。満月になるのは夜の23時56分です。 ●
●4月9日(木)22:52 |
|
4月8日(水) 08:28撮影(A)、10:29撮影(A) 【第373日】 ● サギがたたずんでいます。 悩みごとでもあるのでしょうか、うなだれています。 なかなか1歩が進めないでいるようです。 ● ![]() ● ● 2時間後、サギはまだいます。 ただ、いつのまにか、ひとつ前の飛び石に移っていました。 どうにか、1歩は進めたようです。前を見つめています。 ● ![]() ● 4月8日(水)22:24 |
|
4月7日(火) 08:20撮影(H) 【第372日】 ● カラスがとまっていました。 カラスといえば、漢字で「烏」と「鴉」がありますが、 違いがわかりません。 ●
●4月7日(火)23:31 |
|
4月6日(月) 12:15撮影(T) 【第371日】 ● 下流側の欄干を右岸から見ています。擬宝珠ではありません。 橋にある8つの擬宝珠に関しては7月20日、21日をご覧ください。 ●
●4月6日(木)22:37 |
|
4月5日(日) 16:02撮影(F) 【第370日】 ● 4月初めての日曜日、春の装いをたくさん見かけます。 眼鏡橋に花をそえています。花の名前はわかりません。 ● ![]() ● 4月5日(日)19:13 |
|
4月4日(土) 17:51撮影(H) 【第369日】 ● 雨のなか初登場の我が家の愛犬“さくら”です。 橋の上ではピンクと黄色の花が咲いています。 ● ![]() ● 4月4日(土)21:04 |
|
4月3日(金) 08:26撮影(S・上)、(T・下) 【第368日】 ● 左岸(写真上)と右岸(写真下)では橋に上る段の数が違います。 左岸の5段に対して右岸は2段になっています。なぜでしょうか。 左岸と右岸では、橋が接地する地面に高低差があるのでしょうか。 よくよく見ると 左岸では橋の奥の方(2本目の親柱より奥)から階段がはじまり、 右岸では橋のきわ(2本目の親柱)から階段がはじまっています。 でも、階段の1段目は、左右とも1本目の親柱の位置あたりです。 ● ![]() ![]() ● 4月4日(土)12:04 |
|
4月2日(木) 12:19撮影(L・車道) 【第367日】 ● 袋橋のたもとで交通事故の現場検証をしていました。 ●
●4月2日(木)21:16 |
|
4月1日(水) 19:35撮影(S・左)、19:33撮影(H・右) 【第366日】 ● ついに「眼鏡橋日記」が2年目に突入です。まずは上流側の鼻石です。 左岸から(左写真)と右岸から(右写真)から、それぞれ見ています。 段数は左も右も同じ5段ですが、よくよく見ると継ぎ目が違うのです。 上から3段目、左の継ぎ目は1つですが、右の継ぎ目は2つあります。 4段目も同じように左は1つですが、右には2つの継ぎ目があります。 どうしたのでしょうか? 見えないところで石が増えているようです。 ● ![]() ● 4月1日(水)22:05 |