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1月31日(土) 19:01撮影(A・上) 【第306日】 ●
1月最後の日の夜はランタンフェスティバル会期中 はじめての 土曜日の夜でもあります。 たくさんの人で 賑わっていました。 これまで眼鏡橋を撮ってきて こんなにも人が集まったのは 初めてです。 ● 眼鏡橋周辺がいつも、こんなに 賑わっていたらよいのですが。 ![]() ● 2月01日(日)12:52 |
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1月30日(金) 08:24撮影(H) 【第305日】 ● 雨上がりの朝、ツアー観光客のみなさんです。 夜でないのが残念でなりません。 ● ![]() 下の2枚は、中島川左岸、眼鏡橋のたもとにいる風神の昼と夜の姿です。以下 は説明板より……古代中国の人々は風を神の吹く息としてとらえていた。雷や 風にかかわる神々に、雷公、電母、風伯、雨師がいる。雷声普化天尊が統率す る雷部の神集団(水滸伝や西遊記などにも登場する)と密接な関係が有り四海 龍王とも近い。その風伯が風神とされ、左の手に風火輪を、右の手には大きな 団扇を持って、風を吹き出す。俗説では巽二郎と称せられたりもします。 ● 08:26撮影(E)●●●●●●●●●●●●●●●19:52撮影(E) ![]() ● 1月30日(金)21:40 |
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1月29日(木) 08:23撮影(H・上)、08:24撮影(F・下) 【第304日】 ● ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●1日中、雨でした。 ●●●●●●●●●●●●●中島川右岸の中島川公園。眼鏡橋の上流側と下流側。 ●●川端の植え込みから車道側の植え込みまで、コードのたばが横切っています。 ●●●●●●踏まれても大丈夫なように、プラスチックの板でおおわれています。 ●●●●●●●●●●●●会期中、足を引っかける人がいなければよいのですが。 ● ![]() ![]() ● 1月29日(木)23:02 |
1月28日(水)
●19:56撮影(O) 【第303日】 つい、きれいだったもので……。 つい、感じてしまったもので……。 ● 下の2枚は、袋橋近く右岸にいる飛馬の 昼と夜の姿です。以下は説明板より…… 『天馬行空』―史記・楽書 天馬は天上 にすむという神話上の獣。自由奔放にふ るまって、何ものにもとらわれることの ないたとえ。真っ赤な汗を滴らせ、軽々 と万里を燕よりも速く飛び駆けめぐる― 『馬踏飛燕』。力づよく、精悍な容貌、 前を向いてひたすら走るその姿は、古来 より書や詩に才気あふれ大胆で抑制され ないもののたとえとして、うたわれてい ます。ここでは、この天馬を飛馬「フェ イマ」と呼び、より自由に果敢に飛躍す る想いを託しています。 08:25撮影(L)●●●●●●●●●●●●●●●19:50撮影(L) ![]() ● 1月28日(水)21:25 |
1月27日(火)
●08:22撮影(F) 【第302日】 コードのたばが 地を走り、天にのぼっています。 眼鏡橋近隣の中島川公園会場に設置された ランタンオブジェをご紹介します。 ● 下の2枚は、魚市橋近く右岸にいる玄武の昼と 夜の姿です。以下は説明板より……甲虫(甲羅 を持つ全ての生物。虫は昆虫ではなく生物を意 味します。)の王。頭と尾が蛇である亀。ある いは蛇の巻き付いた亀。未来を予知する力があ り、天の四方を守る四種の神獣の一つ。山を象 徴していて北方を守護し、水をつかさどるとさ れています。平和に栄える都は、天界の四つの 聖獣に守られていなければならないとされ、東 西南北を表わす色である青・赤・白・黒と結び ついた東の青龍、南の朱雀、西の白虎、北の玄 武がそれで、『四神』と呼ばれています…… 08:21撮影(H)●●●●●●●●●●●●●●●20:01撮影(H) ![]() ● 1月27日(火)22:47 |
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1月26日(月) 20:08撮影(A) 【第301日】 ● 新年です。睦月朔日。 夕方6時。ランタンに灯がともりました。 「長崎ランタンフェスティバル2009」の開幕です。 2月9日の元宵節まで15日間にわたり長崎の街がランタンで彩られます。 ● ![]() ● 1月26日(月)21:52 |
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1月25日(日) 17:05撮影(F) 【第300日】 ● 眼鏡橋日記をはじめて、ちょうど300日目。 偶然にも旧暦の師走卅日です。 そして、あしたは正月一日。 長崎ランタンフェスティバル2009の初日でもあります。 そんななか、たくさんのコードが頑張って延びていました。 ● 夜6時過ぎ、会場のひとつでもある 中島川公園では点灯試験をしていました。 脚立にのった係員の人が電球の調整をしていました。 ● ![]() ● 1月25日(日)20:44 |
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1月24日(土) 08:24撮影(T) 【第299日】 ● コードのたばは空を横切っています。 階段にはわすわけでも、橋脚をくぐらすわけでもありません。 階段にはわすと足に引っかけて危ないし…… 橋脚にくぐらすと眼鏡がみっともないし…… 苦肉の策なのでしょうか。 ● ![]() ● 旧暦でいうところの師走廿九日。待ちに待ったお正月は明後日です。 ● 1月24日(土)22:57 |
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1月23日(金) 08:25撮影(H) 【第298日】 ● 魚たちは植え込みの中を自由に泳いでいました。 おなかが空いていたのでしょうか、 1匹は眼鏡橋を食べようとしています。 ● ![]() ● 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと3日です。 ● 1月23日(金)21:44 |
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1月22日(木) 07:08撮影(H・上)、13:31撮影(G・下) 【第297日】 ●
朝早く、魚たちはきのうの夜から寝ています。 まだ起きていません。
昼。きのう左岸遊歩道にあった 色とりどりの台の上に 十二支の動物たちが のっかっていました。 袋橋から眼鏡橋の間には 子から丑、寅、卯 辰、巳、午、未まで。 眼鏡橋から魚市橋までには 途中、黙子如定さんをはさんで 申、酉、戌、亥まで。 黙子如定さんは 仲間がふえて楽しそうです。 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと4日です。 ● 1月22日(木)21:35 |
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1月21日(水) 08:32撮影(E・上)、13:25撮影(F・下) 【第296日】 ●
朝、左岸遊歩道には色とりどりの箱が置かれていました。 きょう1日 上にはなにも飾られませんでした。
昼、右岸の中島川公園に羽を生やした人が ひとりおりました。 右手には槌を持ち 振りかぶっています。 ● そういえば 夜になると公園の植え込みに たくさんの魚が寝ていました。 長崎ランタン フェスティバル2009開催まで あと5日です。 1月21日(水)22:46 |
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1月20日(火) 13:44撮影(A) 【第295日】 ● 修学旅行でしょうか。かたまっています。 ● ![]() ● 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと6日です。 ● 1月20日(火)20:48 |
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1月19日(月) 13:24撮影(A) 【第294日】 ● これから先、ランタンフェスティバルが終わる2月9日まで 眼鏡橋と大空の間には黄色いランタンが幾重にも連なります。 袋橋から遠く山なみや家なみを見ることができなくなりました。 ● ![]() ● 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと7日です。 ● 1月19日(月)18:58 |
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1月18日(日) 17:46撮影(A) 【第293日】 ● 雨がたたきつけます。 傘を持ちながらシャッターを押しました。 瞬間。 傘が風にあおられたため、手元がブレてしまいました。 ● 橋の下の川面は、雨にたたかれることなくおだやかです。 ● ![]() ● 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと8日です。 ● 1月18日(日)18:58 |
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1月17日(土) 12:09撮影(A・上)、02:57撮影(A・下) 【第292日】 ●
昼、眼鏡橋の向こう、魚市橋との間に 中島川をまたいで、 いくつものランタンがかかっています。 夜中、眼鏡橋の手前、袋橋との間に 中島川をまたいで、たくさんのランタンがかかっていました。 ● ![]() ● 残念ながら川をまたいでランタンを設置している 作業風景は見ることはできませんでした。 ● 長崎ランタンフェスティバル2009開催まであと9日です。 ● 1月18日(日)13:03 |
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1月16日(金) 08:25撮影(H・上)、12:15撮影(A・下) 【第291日】 ●
朝、橋のたもとにたくさんのランタンを運んでいます。 着々と準備が進んでいます。
昼には両岸ともにランタンがならびました。 ● そうそう、川に沿っての ランタンはかかりましたが、 川の上で両岸を結ぶランタンは まだかかっていません。 よくよく空を仰いだら 鉄線ははられています。 長崎ランタン フェスティバル2009開催まで あと10日です。 1月16日(金)22:12 |
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1月15日(木) 08:27撮影(D・左) 12:17撮影(G・右) 13:36撮影(F・下) 【第290日】 ● 朝、袋橋の右岸たもとに大きな飛馬(フェイマ)がいました。 昼、黙子如定の手の向こうに提灯型ランタンが飾られました。 中島川公園会場にて、今年初めてのランタンの登場です。 ● ![]()
眼鏡橋のたもとでは6本の太いコードが つながれるのを待っています。 コードの先が 高い位置にあったため フレームをのぞかずに 万歳をした手の先で シャッターを押しました。 長崎ランタン フェスティバル2009開催まで あと11日です。 1月15日(木)23:36 |
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1月14日(水) 08:25撮影(H) 【第289日】 ● 欄干の隙間、遠くから人がのぞいています。 近づいてみたら政治政党のポスターに党首が写っていました。 ● ![]() 1月14日(水)22:54 |
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1月13日(火) 08:23撮影(F) 【第288日】 ● 寒い1日でした。吹雪いています。 ● ![]() 1月13日(月)21:06 |
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1月12日(月・祝) 14:35撮影(F・上)、14:45撮影(E・下) 【第287日】 ● 成人の日です。 雪がたたくなか、公会堂前広場にはたくさんの新成人が集まりました。 ●
眼鏡橋ではカメラを持った たくさんのおじさんたちが 晴れ着姿の新成人たちを 待ちかまえていました。 ● おじさんたちは 新成人が通るたびに、 カメラのシャッターを 押しています。 ● 橋の上には晴れ着姿の 新成人が2人おりますが 目的は、なんといっても 青空に延びるコードです。
きのう柱に張っていた鉄線にこんどはランタン用のプラグの付いた 延長コードをはわせていました。 4人の作業員による連携プレーは 滞ることなく進んでいきます。 ● 晴れ着を撮る おじさんたちのシャッター音を横目に 延長コードをはわしている作業風景を 22枚も撮ってまいました。 1月12日(月祝)18:38 |
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1月11日(日) 16:34撮影(G) 【第286日】 ● 1日中、雨が降ったりやんだり。 茶色い柱どうしを鉄線で結んでいます。 ● ![]() 1月11日(日)20:38 |
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1月10日(土) 12:10撮影(A・上)、20:08撮影(E・下) 【第285日】 ● 全国的に雪模様でした。遠く山も雪化粧しています。 市内中心部は朝から冷たい風に雪が舞っていました。 ● ![]()
いつのまにか眼鏡橋をはさんで 右岸上流側と左岸下流側の 夜間ライトアップ用のライトが 2つになっていました。 橋がより明るく輝いています。 1月10日(土)22:12 |
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1月9日(金) 08:32撮影(H・上) 【第284日】 ● 眼鏡橋の前後、右岸と左岸には 柳とランタン用の柱がならんでいます。 ● ![]() ● ● 7日にお伝えした魚市橋のたもとです。 柱がなくなりランタンをつるす延長コードだけになりました。 ● ビニールシートを重しが押さえています。 よくよく見ると、孔をふさいでいた例の蓋のようです。 ● ![]() ● 1月9日(金)22:31 |
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1月8日(木) 13:23撮影(H・上)、13:25撮影(H・下) 【第283日】 ● ランタンの設置作業がはじまりました。 まずは柱を立てています。 柱はランタンをつるすコードの支えになります。 そう、きのう魚市橋のたもとで見つけた柱です。 トラックの荷台に積まれていました。 ● ![]()
なんとなんと12月22日、29日にお伝えした 孔の謎が解けました。 ランタンフェスティバルでは 柱を差し込むための孔だったのです。 他にも用途があるかもしれませんが いまは分かりません。 蓋は近くにありません。 1月8日(木)22:14 |
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1月7日(水) 12:13撮影(H・上)、12:11撮影(J・下) 【第282日】 ● 4人の子どもたちが、みな振り返っています。 いったい、何があるというのでしょうか。 ● ![]()
中島川右岸、魚市橋のたもと近く。ここは以前、 ファブリダムの修繕工事をしたときに 資材などを積み下ろしした場所です。 ● ランタンフェスティバルの 準備がはじまりました。 ランタンをつるすコードの 支えになる柱が30数本と たばになった長いコードがあります。 今年は1月26日(月)スタートです。 1月7日(水)21:54 |
1月6日(火)
●13:28撮影(G) 【第281日】 タクシーの運転手さんと 女性旅行者が石垣にある ハート石を見ています。 眼鏡橋では太陽の光と影が 不可思議な形をつくっています。 1月6日(火)22:06 |
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1月5日(月) 20:02撮影(H) 【第280日】 ● ライトアップの白色と街灯の赤色に分かれます。 ● ![]() 1月5日(月)21:23 |
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1月4日(日) 16:30撮影(F) 【第279日】 ● 正月気分最後の日。 午後からくもり空が一面にひろがり、小雨がずっと続きました。 きのうより20分近く早いのに街灯がともっています。 旅行者、観光客の姿もありません。 あしたから、またいつもの日常がはじまります。 ● ![]() 1月4日(日)20:38 |
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1月3日(土) 16:48撮影(A) 【第278日】 ● 1日中あたたかく、青い空が拡がっていました。 ● ![]() 1月3日(土)22:23 |
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1月2日(金) 16:43撮影(H) 【第277日】 ●
いつのまにか右岸の案内板が新調されていました。 案内板には日本語のほか 英語、韓国語、中国語で書かれています。 日本語文を写してみました。 眼鏡橋 めがねばし 栄町―諏訪町 国指定重要文化財(昭和35年2月9日指定) ● 中島川の第10橋。わが国最古の石造りアーチ 橋で、寛永11年(1634)興福寺唐僧黙子禅 師によって架設された。 黙子禅師は中国江西省建昌府建昌県の人で、寛 永9年(1632)に日本に渡来したが、石橋を 架ける技術指導者でもあったようである。しかし、 この眼鏡橋は、正保4年(1647)6月の洪水 で損害を受け、慶安元年(1648)平戸好夢に よって修復がなされた。川面に映るその姿から、 古来より“めがね橋”の名で長崎の人たちに親し まれていたが、明治15年(1882)に正式に 眼鏡橋と命名された。 下左写真は現在の案内板を正面から撮ってみました。文字が読みとれます。 下右写真は去年の10月23日に撮ったもの。文字がかすれて読みづらくなっています。 たぶん、新年にあわせて新調したものと思われます。 ● ![]() 1月2日(金)20:24 |
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1月1日(木・祝) 12:44撮影(A・上)、12:37撮影(H・下) 【第276日】 ● 明けましておめでとうございます。 ついに年を越してしまいました。 夜半から降り続いた雪は昼くらいにやみ 晴れ間ものぞかせました。 遠くの山はうっすら雪化粧をしています。 ● ![]()
元日にもかかわらず、近くにある3軒のカステラ屋さんや べっ甲屋さんは営業をしています。 観光バスがきています。 旅行者の方々もたくさん見かけました。 1月1日(木)17:42 |