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4月30日(水) 08:29撮影(A) 【第30日】 小学校の課外授業でしょうか。 眼鏡橋を取り巻いています。 ● ![]() 4月30日(水)21:32UP |
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4月29日(火・祝) 14:15撮影(×) 【第29日】 絶好の眼鏡橋日和。 眼鏡橋のまわりでは、たくさんの観光客を見かけました。 写真左上のカーブは東新橋、正面は魚市橋。 左と右の四角い暗がりは中島川バイパスです。 左地図には入らない左岸河川敷、ギリギリからの撮影となります。 魚市橋の右下に、ちょっぴり眼鏡橋のアーチがうかがえます。 ● ![]() 4月29日(火・祝)19:06UP |
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4月28日(月) 19:16撮影(D) 【第28日】 おとといと同じ常磐橋の上から。 少しだけ近づいてみました。 袋橋のアーチの向こう、眼鏡橋の水割工がライトに光っています。 ● ![]() 4月29日(火・祝)12:09UP |
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4月27日(日) 17:52撮影(P) 【第27日】 川の水が干あがっているわけではありません。 右岸の河川敷から下流を望んでいます。 袋橋、常磐橋が見えます。 ● ![]() 4月27日(日)22:31UP |
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4月26日(土) 12:16撮影(D) 【第26日】 きのうとは逆に、常磐橋から上流を望んでいます。 袋橋の向こうに眼鏡橋の水割工が見えます。 川の両岸にあるのは河川バイパスの出口です。 ● ![]() 4月26日(土)23:26UP |
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4月25日(金) 08:26撮影(C) 【第25日】 きのうと同じ東新橋から もっと引いた感じに下流を望んでいます。 魚市橋の先に眼鏡橋が見えます。 川の両岸には河川バイパスの入口が見えます。 国の重要文化財・眼鏡橋を水害から守り、 現地保存するための河川バイパスです。 右岸が1988年(昭和63)に、 左岸は2005年(平成17)に、それぞれ完成しました。 バイパスの上は中島川公園として整備されています。 …と書いてて、なんか腑に落ちないような。 上の事象に対して疑問に思っているのに… 本心でないことを書いているから。 ● ![]() 4月26日(木)23:24 |
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4月24日(木) 08:24撮影(C) 【第24日】 きのうより少し引いた位置、東新橋の上から遠望です。 ● ![]() 4月24日(木)22:11 |
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4月23日(水) 08:21撮影(I) 【第23日】 1日中、雨。 手前は魚市橋。コンクリート橋でしたが、 小学校の改築工事用トラックを通すため、鉄筋が入っています。 眼鏡橋は魚市橋の向こうに小さく見えます。 ● ![]() 4月23日(水)22:28 |
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4月22日(火) 19:23撮影(E) 【第22日】 夕暮れの眼鏡橋。闇せまる前の碧です。 ● ![]() 4月22日(火)21:19 |
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4月21日(月) 08:39撮影(A) 【第21日】 川の水量が多く、いまにも飛び石が沈みそうです。 右岸、橋の下の河川敷は部分的に水没しています。 ● ![]() 4月21日(月)21:45 |
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4月20日(日) 16:40撮影(O) 【第20日】 眼鏡橋の写真を撮りはじめて20日。 まだまだ始まったばかりです。 きょうは十五夜。19時25分が弥生の満月でした。 ● ![]() 4月20日(日)20:51UP |
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4月19日(土) 12:19撮影(A) 【第19日】 17日の遠く空が白く霞んでいる写真、 晴れた日に見ると山並みが続いています。 川面にうつる眼鏡のレンズが片方しかありません。 ● ![]() 4月20日(日) 02:30撮影(P・左)、02:32撮影(B・右) 夜遅く通りかかったときの風景です。 偶然、見つけた月。自然にカメラをかまえてしまいました。 今夜も満月ではありません。十四夜、待宵月です。 きのうの写真よりは、眼鏡橋ということがハッキリ分かります。 ● ●![]() 3枚とも4月20日(日)13:24UP |
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4月18日(金) 21:15撮影(N) 【第18日】 満月ではありません。弥生十三夜の月です。 右岸側階段いちばん下にすわり、背中を階段につけ、 さらに後頭部を階段に付けての撮影です。 もう、これ以上、さがれないギリギリの位置での撮影ですが、 28ミリでは、まだ画面が狭すぎるような感じがします。 眼鏡橋に見えませんが、ほんとうに…眼鏡橋なのです。 ● ![]() 4月18日(金)22:32UP |
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4月17日(木) 09:26撮影(A・E) 【第17日】 きょうも雨。そぼ降っています。遠く空が白くかすんでいて山なみが見えません。 …と、手前の飛び石の左から7番目に、なにかいます。一昨日と同じ石の上です。 近づいて、よくよく見たらサギのようです。下流を見据え、思いふけっています。 ● ●![]() 4月17日(木)21:32UP |
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4月16日(水) 08:31撮影(B) 【第16日】 雨の日、眼鏡橋のまわりには黄色い花が咲きます。 バスツアーの観光客は、おそろいの傘でめぐるのです。 きょうは日曜出勤の代休。午後からお休みのため、撮影は朝だけでした。 ● ![]() 4月16日(水)15:23UP |
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4月15日(火) 13:26撮影(A・F) 【第15日】 手前の飛び石のまん中に、なにかいます。 近よってみたら、カモが佇んでいました。 ● ●![]() 4月15日(火)22:53UP |
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4月14日(月) 13:36撮影(N) 【第14日】 川面が静かに揺らいでいます。 これまで(仮)だったHPのタイトルを正式決定しました。 ● ![]() 4月14日(月)22:48UP |
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4月13日(日) 18:22撮影(G) 【第13日】 かかりっきりの仕事が朝6時からありました。 仕事が終わった夕方6時過ぎ、やっと撮ることができました。 やなぎの緑が雨に濡れています。 ● ![]() 4月13日(日)19:26UP |
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4月12日(土) 08:31撮影(B) 【第12日】 魚市橋から下流を望んでいます。 左側輪石の向こうの川面には袋橋が写っています。 ● ![]() 4月12日(土)22:02UP |
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4月11日(金) 08:36撮影(F) 【第11日】 快晴だったもので、逆光です。 ● ![]() 4月11日(金)23:46UP |
4月10日(木)
13:27撮影(A) 【第10日】眼鏡橋近くで事件が発生! 10日の朝、袋橋のたもとの祠に祀られている西古川町 火除け地蔵のお地蔵様や賽銭箱が消えているのが発覚。 昼過ぎに、お地蔵様や蝋燭立ては祠のすぐ横の 水が引いた中島川に沈んでいるのが見つかりました。 写真は捜索するお巡りさん。川から拾い集めています。 賽銭箱は不明のままで、 警察は窃盗事件として調べているそうです。 詳しいことは分かりません。 遠くには川面に霞んだ眼鏡橋が見えます。 西古川町の火除け地蔵は 1782年(天明2)の西古川町を火元とする 大火をきっかけに町民が寄付を集め建立。 1982年(昭和57)の大水害で祠なども被害を受け 別な場所に安置されました。 2006年(平成18)河川改修工事終了後、 袋橋のたもとに新しい祠が安置されたばかりでした。 4月10日(木)23:22UP |
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4月9日(水) 13:25撮影(A) 【第9日】 1日中、雨。強風で傘がお猪口になりながらの撮影です。 ● ![]() 4月9日(水)21:42UP |
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4月8日(火) 20:08撮影(E) 【第8日】 水量が多く、眼鏡橋脇の階段が降りられません。 ● ![]() 4月8日(火)23:47UP |
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4月7日(月) 08:50撮影(A) 【第7日】 朝、大粒の雨が降っていても、眼鏡は健在です。 ● ![]() 4月7日(月)22:12UP |
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4月6日(日) 13:53撮影(M) 【第6日】 日曜日、久しぶりの青空です。日中、かなり暖かくなりました。 ● ![]() 4月6日(日)22:51UP |
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4月5日(土) 13:53撮影(D) 【第5日】 初めて市内定期観光バスに乗りました。 常磐橋から進行方向右手に眼鏡橋を見ています。 大型観光バス、高めの車窓からの遠望です。 手前に袋橋、眼鏡橋の向こうには東新橋の欄干も見えます。 ● ![]() 4月6日(日)12:36UP |
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4月4日(金) 08:30撮影(J) 【第4日】 手前に魚市橋、眼鏡橋の右側輪石の向こうには袋橋の姿も。 ● ![]() 4月4日(金)22:05UP |
4月3日(木)
09:31撮影(A) 【第3日】引きぎめに川面に焦点をあててみました。 タテ位置の写真もアリです。 4月3日(木)21:20UP |
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4月2日(水) 08:32撮影(A) 【第2日】 眼鏡橋よりひとつ下流の袋橋から、ちょびっと左岸に寄って。 ● ![]() 4月2日(水)22:24UP |
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4月1日(火) 13:19撮影(N) 【第1日】 新年度がスタート。同時に「きょうの眼鏡橋(仮)」が始動しました。 右岸河川敷の水面ギリギリより上流を見ています。 奥には魚市橋の姿が。手前には元気に鯉が泳いでいます。 ● ![]() 4月1日(火)22:10UP |